女性の特徴 男性の特徴

恋愛体質の男や女の特徴!やめたい時にするべきこと

恋が終わるとすぐに恋愛したくなることはありませんか?それはもしかしたら恋愛体質かもしれません。

恋愛体質だとなかなか恋愛が長続きしなかったり、恋愛が中心となりすぎて人間関係が悪くなることもあります。

恋愛体質の人には共通する特徴や恋愛傾向がありますので、自分に当てはまるか診断してみましょう。

さらに改善に期待ができる方法についてもご紹介致しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

スポンサーリンク

恋愛体質とは

寝ながら手を繋ぐカップル

恋愛体質とは何かご存知ですか?「常に好きな人と一緒にいたがる」「恋愛のことばかり考えている」など、恋愛体質な人はとにかく恋愛をしていたいという傾向があります。

別れても直ぐに好きな人や恋人ができたり、パートナーや家庭を持っていても恋をしたいと思ってしまう人は恋愛体質なタイプと言えるでしょう。

恋や結婚は確かに素敵なものではありますが、恋愛以外にも仕事や友人や趣味などを楽しむような独身でいる幸せの形もある為、必ずしもしなければならないものでもありません。

しかし恋愛体質の人にとっての恋愛とは、人生において何よりも大切であり欠かせないものと考えています。なので、恋愛体質の人から恋愛を取り上げたら、さぞかし退屈な人生と感じるでしょう。

それでは、恋愛体質とは具体的にどんな特徴があるのか気になる方もいるのではないでしょうか。今からご紹介していきますので、ぜひご参考になさってみてください。

スポンサーリンク

恋愛体質の男や女の特徴

隙がある

恋愛ではある程度隙があったほうがモテる傾向があります。もちろん遊び目的の人間が近付いてくることも多くはなりますが、あまりにも隙がない人は近寄りがたい存在になってしまい、なかなか恋愛に発展しません。

付け入る隙がある人のほうが、ガードが固い人よりも距離を縮めることができるためです。

恋愛体質の人はとにかく恋がしたいという心理が強いですから、異性への警戒心は緩く隙があります。攻略できそうと思わせる言動や態度が見られるので、自然と異性を惹きつけることも多いでしょう。

押しに弱い人やノリが良さそうな人は、隙があると思われやすいかもしれません。

飽きっぽい

恋愛体質の人は恋が生き甲斐なところがありますが、一人の相手と長続きしない傾向があります。それは飽きっぽい性格が関わっていると考えられるでしょう。

飽きっぽい性格だと物事が長続きせず、次から次へと新しいものに手を出しては中途半端に終わることが多いです。

なので、恋愛体質の人は恋愛以外でもこれといって子供の頃から続けていることや長く続けていることが無いでしょう。

流行のものにすぐ飛びつく癖があったり、趣味がコロコロ変わるような人は飽きっぽい性格である可能性が高い為、恋愛でもそのような一面が表れやすいかもしれません。

寂しがり屋

恋愛体質の人に多いのが寂しがり屋です。常に恋をしていないと気が済まない恋愛体質ですが、そういった傾向も寂しさを紛らわそうとする為に恋愛がしたくなることが考えられます。

休みの日もなるべく誰かと会う予定を立てたり、一人でいる時もLINEや電話で繋がっていたがるなど、寂しがり屋でかまってちゃんな一面が多く見られるでしょう。

恋愛体質の人は同性相手でも寂しさを紛らわそうとしますが、どちらかといえば異性との関わりで紛らわそうとするでしょう。

恋愛対象となる相手のほうが自分に向けられる愛情というものを強く感じられるので、寂しがり屋な人には安心感を得られやすいでしょう。

恋愛の話題が多い

恋愛体質の人の考えることは常に恋愛のことです。恋愛こそが自分の全てになっていますので、関心があることも恋愛になりがちです。

好きな人のことや恋愛相談やこんな恋愛がいいなどの恋愛話が一番話していて楽しいので、会話の話題はいつも恋愛になる傾向があるでしょう。

人の恋バナも聞いたりはしますが、恋愛体質の人はかまってちゃんですので、自分の恋愛話をすることが多いかと思われます。

人の恋愛話を聞くのが好きという人なら一緒に会話していても楽しめるかと思いますが、そうでない人からすると「また恋愛のことか…」とウンザリするかもしれません。

フレンドリー

恋愛体質の人は、人との間に壁を作ることがなくフレンドリーなところがあります。

人懐っこいところがあるので年上から可愛がられたり、同年代や年下からは親しみやすさから好感を持たれることが多いでしょう。

年齢性別関係なくフレンドリーに接しますが、恋愛体質の人は特に異性との距離感が近いのが特徴的です。

なので、異性に勘違いさせるような思わせぶりな態度を見せることも少なくないでしょう。

スキンシップが多い

恋愛体質の人はスキンシップが激しい特徴があります。スキンシップをしたがる人には寂しがり屋や甘えん坊タイプが多い為、とにかく誰かにかまってもらいたい気持ちが強く、異性でも同性でもスキンシップをすることが多いでしょう。

ボディタッチやハグや手を繋ぐなどは、パートナーであっても恥ずかしくてできない人もいますが、恋愛体質の人はフレンドリーということもあってどんな人に対してもスキンシップを取ります。

同性に対してスキンシップが激しい恋愛体質の人も少なくないですが、どちらかといえば恋愛対象となる異性に対してする傾向があるでしょう。

男性なら女性の頭をポンポンしたり、肩や腰を抱き寄せるような行動などが見られますし、女性なら男性の手や筋肉にボディタッチしたり、腕に抱きついたりするなどが多いかと思われます。

人間にはパーソナルスペースという縄張り空間がある為、スキンシップをするような距離感の近い人間に嫌悪感を抱く人も少なくありません。

もし親しくもないのに距離感が近い異性がいるなら、その人は恋愛体質という可能性もありそうです。

連絡が多い

恋愛体質の人はとても連絡が多いところがあります。寂しがり屋ということもあり、誰かと繋がっていることで安心感を得られるので、恋愛体質の人にとって連絡ツールは欠かせません。

電話やLINEは用件を伝える以外に人とのコミュニケーションツールとしても利用されますが、恋愛体質の人は特に一人でいる時の寂しさを紛らわそうとして、連絡の頻度が多くなる傾向があるでしょう。

あまりにもレスポンスが速くて吃驚することもあるかもしれません。

いつ連絡しても早く返信してくるような人は、寂しがり屋で恋愛体質という可能性も決して低くなさそうです。

恋愛を一番に優先

恋愛体質の人は、常に好きな人が一番に優先される為、好きな人を中心とした生活になりがちなところがあります。

前々から友達と会う約束をしていても、好きな人から誘われたら友達との約束を断ってまでも都合を合わせようとするので、周りから呆れられたり不満を抱かれる傾向があるでしょう。

好きな人を一番に考えるというのは、決して悪いことではありません。

むしろ愛されている側からしたら、嬉しいと感じるでしょう。しかし、人付き合いをおろそかにしてまでも優先してほしいという人は少ないかと思います。

社会人になれば好きな人やパートナー以外との付き合いも大切にしなければなりません。

生きていく上で人との付き合いは、将来のパートナーを決める恋愛と同じくらい大切なことですから、恋愛だけを優先するような人はだんだんと周りが離れていってしまう傾向があるでしょう。

同性の友達が少ない

恋愛体質の人はフレンドリーではありますが、好きな人ばかりを優先して友達との時間を大切にしないところがあるので、同性の友達は少ないところがあります。

好きな人からの誘いでドタキャンをしたり、口を開けば恋愛のことしか話さない傾向がある為、同性の友達からは信頼が薄かったり一緒にいてもつまらないと思われやすいです。

そもそも恋愛体質の人は、仲良くなりたいと思う相手が異性であることが多いので、自然と異性の友達が増えていきます。

異性との接し方や扱い方には慣れていますので、異性と友達として良好な関係を保つのも上手いでしょう。

恋愛体質の人にとって異性の友達は恋愛相談に乗ってもらえる大切な存在ですし、そのうち恋愛対象に変わることもあるので、友達になりたいと思う相手は無意識的に異性を選んでいることが多いかと思われます。

SNS好き

寂しがり屋の人は基本的にかまってちゃんなところがあります。

そういう人は身近な人以外に、ネットでもかまってもらおうとするので、様々な人間から反応してもらえるSNSを好む傾向があるでしょう。

かまってちゃんだと、SNSの更新が頻繁だったり、人から反応してもらえるような自慢話や同情話が多いところがあります。

さらに恋愛体質の人になると恋バナが好きなので、自身の恋愛について書いたり、もしくはネット上でも様々な異性と交流して、ネット恋愛や疑似恋愛のように楽しんでいる場合もあるかもしれません。

スポンサーリンク

恋愛体質の恋愛傾向

熱しやすく冷めやすい

恋愛体質の人はとにかく熱しやすく冷めやすいです。情熱的なほどに好意を寄せていたかと思えば、ある時ふと我に返ったかのように気持ちが冷めて、あっさりと別れを告げたり、他の異性を好きになる傾向があります。

恋愛体質の人は飽きっぽい性格なので、一人の人間を想い続けることが不得意であり、まず恋愛が長続きしません。

恋をしている時のドキドキ感や想いが伝わらない切なさなどを楽しみたいので、それが無くなってしまうと途端につまらなくなってしまいます。

最初は好きな人といられることに幸せを感じますが、もともと好きな人といられるだけで幸せというタイプでもないので、だんだんとそんな生活にときめきが感じられなくなり、気持ちが冷めていくことも少なくないでしょう。

飽きっぽい性格の人は恋愛にも影響が出やすいので、注意したほうが良いかもしれません。

恋人がいない期間が短い

恋愛体質の人は一つの恋が終わったらさっさと次の恋へと切り替えるので、恋人がいない期間が短い傾向があります。

普通は好きな人にフラれたり恋人と別れたばかりの時は引きずってしまったり、しばらく恋愛はいいと思う人は多いです。

それだけ愛していたわけですから、簡単に忘れたり気持ちに整理をつけることは難しいですよね。

しかし恋愛体質の人は違います。好きな人と別れるよりも、恋愛をしていない時間のほうが耐えられない為、早く新しい恋がしたいという気持ちが強い傾向があります。

なので以前紹介された恋人と違うことが多いようなコロコロと恋人が変わるような人は、恋愛体質である可能性が高いでしょう。

引きずらない

失恋をするとなかなか立ち直れないという人も少なくないかと思いますが、恋愛体質の人にいたっては例外です。

恋愛体質の人は恋愛を一番に大切だと考えていますが、決してその人への恋をいつまでも引きずることはしません。

好きな人にフラれてもパートナーと別れることになっても、さっさと次の恋を探して恋愛をしようとします。

恋愛体質の人にとっては、恋が報われないことよりも一人でいることや恋愛をしていないことのほうが辛い為、引きずることはまずないと思って良いでしょう。

ロマンチスト

恋愛体質の人はロマンチストな傾向があります。好きな人のことを考えては漫画やドラマのような展開を妄想したり、そのような発言や行動をすることも少なくありません。

恋愛体質の人は、夜景の見えるレストランやイルミネーションが綺麗なスポットなど、ロマンチックな雰囲気が漂う場所に喜んだり、デートの場所として選ぶ傾向があります。

恋愛体質の人は気持ちが冷めて長続きしないイメージがあるので、どうしても好きな人を大切にしないようなマイナス印象を持たれることもありますが、恋愛に関しては情熱的なので、好きな人のことを想って雰囲気を大切にしてくれる良いところもあります。

好きな人との時間をなによりも楽しもうとしてくれるので、思い出に残るようなデートやサプライズをしてくれることも多いでしょう。

好きになった人がタイプ

恋愛をする上で「こんな人がいい」という理想やタイプがある人も多いかと思います。

もちろん理想と現実が違うことは少なくないですが、例え理想と違っていたとしても「こういう異性だけはムリ」という条件を決めている方はさすがに多いのではないでしょうか?誰でもある程度は異性に求めるものがありますよね。

しかし恋愛体質の人は好きになった人がタイプとなることが多いので、これといった理想や好みがない傾向があります。

つまりストライクゾーンが広いのです。もはや広いというよりは、恋愛できる相手ならいいという感覚かもしれません。

なので、過去の交際相手はタイプが全くバラバラなところがあるでしょう。

積極的でノリが良い

恋愛体質の人は受け身でいることはありません。自分から出会いを求めて積極的に恋を掴んでいく人が多いです。

フレンドリーで壁を作らずに人と接することができるので、異性との距離を縮めるのも早い傾向があります。

消極的な相手には自分から積極的にアプローチをしますし、向こうが積極的であればノリ良く相手に合わせるでしょう。

恋愛をすることを生き甲斐としていますので、出会いの場に足を運ぶ積極性や異性との交流など、積極的な姿勢が見られるのが恋愛体質の人に多い特徴の一つになります。

惚れっぽい

恋愛体質の人は「こういう人がいい!」というこだわりがあまり無い為、惚れっぽい恋愛傾向があります。

ちょっと優しくされたりするだけで、ときめいてしまうことも少なくないでしょう。

また惚れっぽさから一目惚れしやすいところもあります。見た目がカッコ良かったり可愛かったり雰囲気がいいというだけで好きになることも多いでしょう。

一目惚れは、相手が自分を知らないということも多いので進展させるのが難しいですが、恋愛体質の人は積極的なところがありますので、例え初対面であっても距離を縮めたり、恋愛経験の豊富さから上手くアプローチをして、一目惚れからの恋でも進展させられるところがあります。

しかし、見た目や雰囲気だけで惹かれてしまうので、後々付き合ってから相手の悪い一面を知って幻滅をし、別れるといったパターンも少なくないでしょう。

会えない時は電話やLINEで繋がりたい

恋愛体質の人は寂しがり屋なところがあるので、電話やLINEが頻繁な傾向があります。

恋愛体質の人は連絡がマメなので、一日に何度もやり取りすることは苦ではありません。

むしろ好きな人であれば、ずっとLINEや電話で繋がっていたいと思う気持ちが強いでしょう。

毎日通話をして好きな人の声を聞きながら眠ったり、眠る直前までLINEしていたいなんてことも珍しくないかもしれません。

暇さえあれば好きな人のことを考えますし、一人でいれば余計に寂しさが強くなり、連絡したくなってしまうところがあります。

なので連絡は必要最低限でいいと思う人からすると、やや鬱陶しいと感じるかもしれません。

スポンサーリンク

恋愛体質をやめたい時にするべきこと

恋愛以外で没頭できることをする

恋愛体質の人はなによりも恋愛が一番という状態になっています。恋愛は素晴らしいものではありますが、恋愛以外にも楽しいことは山ほどあります。

恋愛体質の人からすれば「恋以上に楽しいことはない」と思うかもしれませんが、それは他のものに対する魅力を見つけられていないだけに過ぎません。

恋愛以外にも、仕事や趣味など人生を豊かにするものは多くあります。仕事や趣味に打ち込むことは、恋愛以外に没頭できることですので恋愛体質を改善するのにとてもオススメです。

好きな人を思うことや恋愛をすること、それらはとても素敵なことです。

しかし、恋愛が自分の全てになってしまうと他のもので気持ちを満たすことができない為、常に恋愛をしなければ満足できないようになってしまいます。

恋愛というものにとらわれ過ぎず、色々なものに目を向けてみましょう。そうすることで、貴方にとっての大切なものが増えていき、恋愛に固執しない豊かな人生になっていくはずです。

人と会う

好きな人のことばかり考えてしまうというのは、基本的に一人でいることが多いです。なので、人と会う時間を作るようにすることも効果的でしょう。

誰かと会話する場合、その話をしっかり聞いていないと会話のキャッチボールは上手くできませんから、自然と好きな人のことを考える暇がなくなります。

好きな人のことを考える時間を減らしていくことで、恋愛ばかりにのめり込むことを防ぐ期待ができますので、誰かと会って交流するということはとてもオススメです。

しかし、なかには友人や家族に会うと好きな人のことについて話してしまうという人もいるでしょう。そうなると、結局好きな人のことばかり考えてしまうので意味がありません。

そういう人はただ人と会うのではなく、外に出掛ける予定で会うと良いでしょう。

旅行やショッピングなど、動いて楽しむような時間を作れば、目に入ってくる情報が多くなるので、好きな人のことを考えることが減ります。

よって、一人で家にいる時間が多い人は、なるべく人と会ったり外に出るのがオススメです。

恋愛体質の人は友人との付き合いをおろそかにしがちですので、好きな人のことばかりで友達と会う時間が少なくなっていたという人は、特に友人と会う時間を増やして人間関係を大切にしていくと良いでしょう。

理想的な異性を決める

恋愛体質の人は飽きっぽい性格からか、熱しやすく冷めやすいという恋愛傾向になりがちです。

そうなると恋愛がなかなか長続きしないので、恋人ができないことに悩んでいた筈の友人たちがいつの間にか結婚していて、異性に困っていなかったはずの自分だけが未だに独身なんていうことになるかもしれません。

そもそも好きな人に飽きてしまうというのは、付き合ったら満足してしまったり、付き合ってみたらなんか違うと感じることが多い傾向があります。

そういう理由で飽きてしまうのは、自分にとって、こういう異性がいいという理想像がないことが考えられるでしょう。

自分の理想が当てはまる相手だと、簡単に別れようとは思いませんし、どこか悪い一面があってもちょっとしたことなら受け入れて目を瞑るものです。

つまり手放したくないほどの良い魅力がある為、基本的によほどのことがない限りは別れたり気持ちが冷めることはしません。

恋愛体質の人は好きになった人がタイプになるところがありますので、「こういう人がいい」という理想があまりないです。

そうなると別にその人にこだわらなくても良くなってしまう為、すぐに目移りしたり気持ちが冷めてしまいます。

よって、自分のなかで異性の理想像を2つか3つくらい作ってみましょう。

優しい・話していて楽しい・経済力がある・料理が作れる・清潔感のある人など、自分にとっての理想像を考えてみてください。

「こんな人なら人として尊敬できる」「結婚した時に安心できる」などを目安に理想を作っていくと良いかもしれません。

理想ができれば自分の理想にあてはまる人を好きになったりお付き合いした時に、「こんな素敵な人もう出会えないかもしれない」と感じて、他の人でもいいと思わなくなりやすいでしょう。

まとめ

恋愛は素敵なことですから、「恋がしたい」と思う気持ちは決して悪いものではありません。

しかし、恋愛体質の典型的な特徴である熱しやすく冷めやすいところや恋愛のことばかり考えてしまうと、良い結果をもたらさない可能性が高まります。

今回ご紹介した改善方法を試し、好きな人との恋愛を大事にしつつ、その他も充実させられるような人生にしてみてくださいね。

タイトルとURLをコピーしました